共同企画懸賞の当たりやすさ。スーパー店舗数編

2015-12-29

スーパー店舗数から見る 共同企画懸賞の当たりやすさ。

 

何をしても当選の確率は変わらない・・・

その中で、少しでも当りやすい懸賞は・・

あまり知られていない懸賞や、応募者数が少ない懸賞。でしょうか。

「懸賞の当りやすさ。」という記事でそう書きました。

 

 

もう1つ、店舗数が少ないスーパーのほうが当たりやすいのではないか・・と思います。

当選者数が 100人としたら 店舗数10と 店舗数1000では相当差が出ます。

 

そこで店舗数を調べてみました。

 

 アピタ・ピアゴ 231 ( 近畿~東北)
 アオキスーパー 50  (愛知)
 イオン(総合スーパー・スーパーマーケット) 2141(全国)
 マックスバリュ中部(イオングループ) 111
 清水屋 6  (愛知・岐阜)
 スーパー三心 20  (三重・愛知)
 西友 346 (九州~北海道)
 ナフコ 25 (愛知)
 フィール 67 (愛知・静岡)
 平和堂 146 (近畿~東海)
 バロー・タイヨー 234+17 (近畿~東海)
 ヨシヅヤ 21(東海)
 コーナン 301 (四国・九州~東北)
 DCMホールディングス 588 (中部~北海道)
 カインズ 200((中国~北海道)

参考までに・・

清水屋とイオンでは相当差がありますね~

 

 

時々 当選人数が違う同じ懸賞が開催されます。

店舗数も考えると 多少は当たりやすいのかもしれませんね。

 

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-懸賞当選への道